アニマルコミュニケーションで愛犬の問題解決!(音声付き)
愛犬の行動が急におかしくなった時に、自分の意識を愛犬に合わせることで、問題を解決できた体験です。
アニマルコミュニケーションは経験を積めば誰でもできるようになります。
また、動物以外にも、モノ・人に関しても何か問題が生じた時、その原因がわからない場合には、対象のものに意識を合わせる(マインドを投入する)ことで、問題解決の手がかりをつかむことができます。
ご関心ある方は、下記の音声と体験談をご参考ください。
目 次
アニマルコミュニケーションの体験&シェア、他、解説音声【1】
マインド投入の目的と二つの感じ方
色々なものにマインドを投入する(意識を合わせる)目的は、問題や課題に関する情報を積極的に得るためです。
それにより、左脳的になかなか解決できなかった問題や、なぜ相手が悩んでいるかわからなかったことの解決の糸口を得ることができます。
また、創造的なアイデアを引き出すことにもつながります。
マインド投入により、情報の得方は、大きく分けて二つあります。
一つは人や動物、植物等の生物に投入する場合、その相手から「聴く」「感じる」
二つ目は、もの等の無機物に対して投入する場合、その物になりきり「感じとる」
この実践によって、潜在意識を通して相手や物とつながり、マインドを投入した先から、悩みの原因や気持ち等の情報を感じ取ることが可能になります。
私たちは誰でも、その仕組みを備えています。それは経験を積むことで可能となります。
様々なものとコミュニケーションをとる体験のシェア(音声内容)
①本テーマの体験記事内容のご紹介(下記に掲載体験談)
②その他のシルバメソッド卒業生の体験談シェア(一部)
- ・バイクにマインド投入
・認知症の患者に投入
・猫ヒーリング - ・余命半年宣告された患者:マインド投入とヒーリング
- ・自分の家をまもってくれている「ディーバ」に話しかける→災害の被害をうけなかった(海外の話)
③マインド投入とコードに関しての解説
④マインド投入の応用編参考:旅行先、引っ越し先への投入
⑤コロナに対する体のヒーリング&ワクチンの浄化(参考)
急に吠えるようになった愛犬とアニマルコミュニケーション!【2】
M・S 様 50代 自営業 東京都 体験談<シルバメソッド卒業生>
愛犬が明らかにおかしいと気づく
うちの愛犬ミクのことなのですが、2歳半のトイプードルで、人にも犬にもフレンドリーで元気なコです。
が、先日突然様子がおかしくなったのです。
身体の具合が悪いわけではなさそうでしたが、明らかにおかしかったのが、以下の2点です。
1.私がお風呂に入っている間、異様に不安がりずっと鳴き叫ぶ
2.お散歩の時、家に帰りたがる
ミクがうちに来て以来、私は毎晩お風呂に入ってますし、その時間が落ち着いて待てなかったことは一度もありません。
お散歩は大好きで、家の前まで帰ってきてもスルーして、まだ帰りたくないというタイプなので、“急いで家に帰ろうとする”というのは異例のことです。
愛犬にマインドを投入
お風呂の時間にずっと鳴かれるのはご近所にも迷惑なのでいたたまれず、アルファ波レベルに入ってミクに聞いてみることにしました。(お風呂から)
すると、ミクから
「置いていかれちゃう、置いていかれちゃう」
という想いがたくさん伝わってきました。
なんでそう思うかと心の中で聞くと、ミク曰く
「お友達(犬の)にそう言われた」と、、、。
そんなこと言うお友達いるかなー?ここ最近、何かあったかなーと少し考えてわかりました。
子犬から影響を受けたペット
私は仕事で犬のトリミングをしており、自宅の1室のサロンにお客様のワンちゃんが来てくれることがあります。
家で仕事の時はミクもそこにいます。
ちょうどこの件の直前に、生後4ヶ月の子犬ちゃんが飼い主さんに連れられて、生まれて初めてのトリミングに来てくれました。
その子がずっと落ち着かず鳴いていたのですが、子犬にはよくあることですし、無事にトリミングを終えて帰っていったので私は特に気にしていませんでした。
でも、その子は初めてのところに連れて来られて、トリミングの間ママさんが出ていってしまったので、『置いていかれちゃった』と思って鳴いていたらしいのです。
初めてのことなので、終わるとまたママが迎えに来てくれる、ということをちゃんと理解していなかったのです。
ミクは、なぜかその思いを自分のこととして思いっきり受け取ってしまった、というか共鳴してしまったようなのです。
お客様がトリミングに来ることは何度も経験しているのに、なぜか今回初めてこのような反応が出ました。
その子をお風呂でシャンプーしたので、なぜかお風呂という場所とも結びついてしまって、私がお風呂に入ると心配になって、大騒ぎするということだったのです。
理屈には合わない話ですが、ミクの気持ちとしては、「置いて行かれちゃう」という不安でいっぱいになって、お散歩の時も早く私といっしょに家に帰らなくちゃと思ったようです。
愛犬に「絶対置いていかない」と言い聞かせた
そして理屈に合ってなくとも、私は妙に納得しまして、「私がミクを置いて帰って来ないことは絶対にない」ということをよくよく言い聞かせました。
私は、普段から動物さんたちには普通に言葉で話しかけますし、言葉自体がわからなくともエネルギーとしてそのまま伝わると信じています。
ですので、今回もミクには普段どおりに、言葉を使って、抱っこしてギュッとしたりしながら丁寧に言い聞かせました。明らかに伝わっていると感じています。
その後、明らかにミクの様子が変わり、不安が解消されたようでした。
愛犬のマイナス感情の繋がりを切った方法とは!?
お風呂に入ると鳴くのは、その日を堺に劇的に改善したものの、その後の2日間まだ少し鳴くということが続いていました。
ミクがそのコの影響を受け続けている、そう感じたので、もう一度アルファ波レベルに入って、その子犬ちゃんの思いを受け取っているミクとつながってしまったコード(イメージ)をハサミでチョッキンと切りました。
この不安は本来ミク自身の気持ちではないはずなので。
すると、ピタッと鳴かなくなりいつも通りのミクに戻りました。
お散歩の時の態度も、他人の目(ご近所の犬友さん)にもひと目でわかるほどおかしかったのですが、すっかりいつも通りになり、急に起こった変化とその解決ぶりに皆さん大いに驚かれました。
アルファ波レベルに入って情報を得ることは動物さんとの関係においてたいへん便利であると感じられた一例でした。
以上が、「アニマルコミュニケーションで愛犬の問題解決!体験談」でした。
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